278 月
先日グァバの実を何個かいただきました。
外国によってはガバというらしいですね。
ミキサーにかけてジュースやゼリーにすると、ほんのりピンク色で甘みと酸味がありおいしかったです。
しかし、実を食べていて気づいたのですが、種は硬くて食べられませんでした。
細かく入っているので、それだけ取り除くことはほぼ不可能(笑
なので、飲み込んでしまいました。
ちょっと勉強になりましたね。
ただ、虫歯の詰め物が取れた穴に入ってしまい、歯磨きに一苦労でした。
アンチエイジングにいいらしいですよ!
いただく機会があったら、生ジュースにするといいでしょう。
168 月
お米を炊くときの火加減は、
よく「はじめチョロチョロ、なかパッパ、
赤子泣いても蓋とるな」と言われますね。
はじめはとろ火で、
沸騰して湯気が出てきたら中火にします。
そうしているうちに、
鍋から「チリチリ」という音が聞こえてきます。
これは水分がなくなったことを意味しますので、
火を止め、10分ほど蒸らします。
このとき蓋を開けてしまうとおいしくお米が炊き上がらないので、
赤子泣いても蓋とるな、というわけですね。
277 月
美味しく食事をとるために欠かせないのが歯のケアですよね。
毎回の歯磨きは勿論ですが、
一日に一度、一つ一つの歯を綺麗に磨くことが必要です。
インプラントで義歯を入れると
その必要が無い様に感じますが、そうではありません。
虫歯の危険はありませんが、
歯茎の病気なる危険は自分の歯に変わらずあります。
そのため、YDCインプラントセンター・山手歯科クリニックのサイトでも、
東京や他の都道府県の歯科医院でもアフターケアは欠かせないと書かれています。
治療が完了しても定期的に検診と
メンテナンスを受けることが大切なのです。
インプラントについて調べていくと
妙に納得する記事があったりします。
「一生持ちます!」とは、
口が裂けても言えないというのですね。
確かに材質は半永久的に保てたとしても、
埋め込んでいる部分に不都合が起こっては立っていられないということです。
さびに強いといわれているステンレスの棒を土に埋めたと考えてみましょう。
腐食の進行は遅いでしょうが、雨風にさらされ、
土が流れていくことも考えられますし、
強風にあおられて棒が倒れてしまうこともあります。
167 月
お米というのは、元々、釜で炊いていたものです。
今でも、ガスコンロと鍋さえあれば、
炊飯器などなくてもおいしくお米を炊くことができます。
まずは鍋にお米を入れて研ぎます。
そのあと、お米の量に対して同量か少し多いくらいの水を入れます。
あとは蓋をしてガスの火にかけるだけです。
216 月
朝、バナナを食べる習慣があります。
バナナは時間差で、体の中に栄養をまわしてくれるそうです。
なのでダイエットとして人気を集めたんでしょうね。
さて、そのバナナですが、沖縄の島バナナが手に入ったので食べてみました。
酸味があって、甘さは普通のものとは違う。
バナナの真珠だと言われているそうです。
旬ではないですが、おいしかったですね。
台風の後が旬らしいです。
しかし、小さすぎて2~3本食べないと、辛いかも。。。と思ったのです。
166 月
お米を炊く、というのは、
日本人にとっては非常に大切なスキルといえるでしょう。
最近では炊飯器が非常に高性能化しており、
むかしのかまどで炊いたような
お米のふわふわ感を感じられるものもでてきています。
そういった炊飯器でお米を炊く場合は、
水の分量さえ間違わなければ失敗することは少ないでしょう。
285 月
先日お土産でいただいたのですが、
泡盛コーヒーリキュールをアイスにかけて食べました。
封を切ると甘い香りが漂って、そのまま飲んでしまいたいほどだったのですが、
さすがにそれはやめました。
バニラアイスには最高で、凄く合いましたね。
一緒にちんすこうもいただいたので、
勧められたようにバニラアイスの中に砕いて入れて食べました。
クッキーアイスとは違う、クッキーアイスよりも美味でした。
お土産でいただいたら、やってみてくださいね。
165 月
朝は時間もあわただしく、お味噌汁を作る手間もかかるので、
ご飯を食べるよりは、トーストにコーヒー、
あるいは紅茶という人が多くなるのも、
分からなくもありません。
ただ、お米はとても腹持ちがよい食材のため、
茶碗一杯のご飯を食べれば、
お昼までお腹がすくことは少ないでしょう。
逆にトーストとコーヒーでは、
たいていお昼前に
お腹がグーグーなり始めてしまうことにもなりかねません。
214 月
カクテルで使わなくなったお酒で、肉や魚料理がおいしくなります。
チンザノはイタリアのお酒ですが、普通に飲むとおいしくありません。
隠し味としては活躍するのですが、
そのように余ったアルコールで、魚などを調理すれば、臭みがなくなっておいしく仕上がります。
164 月
お米といえば、日本の主食として長い間、
家庭の食卓になくてはならない存在でした。
現在でもお米を全く食べないという人はごく少数で、
一日のうち一度は何らかのかたちで
お米を食べているのではないかと思います。
しかし、朝食がご飯と味噌汁という、
昔からの日本の食卓は少なくなってきているのが現実のようです。